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赤い君たちが好きだ。

浦和レッズとアーセナルを中心としたサッカーまみれな日常のことを、思うままにまったりのんびり。

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最悪の幕切れ・・・。


シーズン始まったときに恐れたことが、
現実のものとなって
目の前で展開されるという・・・・;;

磐田戦の劇的な勝利で流した嬉し涙は、
今日悔し涙となりました。。。


今日は今シーズンの中で一番よかったのでは?
というくらい、魂がこもっていた。

こんなに熱い試合が出来るのなら、
もっともっと早くからやってほしかったなと思ったり。


リアルタイム速報で見ていて、
川崎がリードして前半を折り返したのを見たとき、
前半0-0で危ないシーンを何とか切り抜けていたし、
結構押し込めていたのでいけると思った。

最悪、このまま引き分ければ、川崎の優勝だった。

後半はなんとなく、守ってカウンターという雰囲気で、
川崎戦の情報を受けて、勝利より優勝阻止に目標が変わったのか?って
位に守りに入っていた気がする。

一応、それが功を奏していた感じではあったけど。


興梠のゴールはもう文句なしだった。
ゴールした興梠も本当に嬉しそうだった。


2003年のあの試合と、天気も場所もカードも同じだったのに、
あの時と同じ10番が雨の中で劇的な同点ゴールを
叩き込んでくれると信じていたけれど、
叶いませんでした・・・・つД`)・゚・。・゚゚・*:.。..。.:*・゚


(´Д`)ハァ…



試合終了後の鹿島の喜びを見ていて、
悔しくて泣けました。

悔しさと、来年に対する不安とが入り混じって。


ホーム最終戦セレモニーは、
社長のよくわかんない挨拶だけで、
監督からもキャプテンからも、
浦和を去る闘莉王からもひとことがなく、
なんだか尻切れトンボな感じで。。。

闘莉王の去就はいつごろ分かるんだろう。
本当に行っちゃうんだな・・・・。


(´Д`)ハァ…

終わってみたら6位。
去年よりはいいという以外に何もなく、
来年に関しては不安材料しかなく、
このまま浦和がどうなっていくのかすごく不安で不安で、
不安なまま、このシーズンオフを過ごしていく羽目になりそうです。。。


。゚(゚´Д`゚)゚。

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