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赤い君たちが好きだ。

浦和レッズとアーセナルを中心としたサッカーまみれな日常のことを、思うままにまったりのんびり。

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昔を懐かしんではいけないとは思うけど。

あの頃に戻りたいとは言わないけど・・・・;;

レッズのニュースはあまり(まったく?)いい知らせがなく、
悲しくなるばかりなので、
ちょこっと昔に思いを馳せてみました・・・。


ワシントン、永井、長谷部、三都主、相馬・・・

なんか彼らが去ってしまったのが、
なんとなく分かるような気がしてしまう昨今。

でも、シトンは「心は浦和にある」という言葉を残して
去っていった・・・(*´∀`)

そんな風に言ってくれた彼が悲しむようなチームに
なってはいけないと思うのにな・・・。



いつも思い出してしまうのが、エメ。

帰ってきてくれとは言わないが・・・

未だに忘れられないエメの存在。

いきなり去ったときは本当にショックだったし、
顔も見たくないというくらい衝撃だったけど、
でもやっぱりエメのプレーが恋しい。

あんなに人を魅了するストライカーは、
未だにJにいないんじゃないかなって思う。

あの中澤をして、

「いつもエメとやり合ってるから、外国のどんなストライカーも怖くない。」

といわせたほどの存在。

浦和にいたときの全盛期のエメほどのストライカーは、
全世界でもいないんじゃないかなって思っちゃうくらい。

エメが帰ってくるっていうウワサがあったとき、
劣化して帰ってくるくらいなら来なくていい!と思ったけど、
もし本当に今エメが帰ってきていたらどうなっていたのかな。。。



そして、未だに心の中にいてくれるのが、マリッチ。

懐かしいあの姿・・・。

彗星のように現われ、
彗星のように去っていった・・・。

最初は「誰が連れてきたんじゃぁΣ」とか思ったりしましたが;;
(ごめんね、マリッチ。)

天皇杯を置いて爽やかに去っていきましたね。。。

なぜ今さらマリッチなのかというと、
同時に来た救世主であるポンテが若干衰えが見えるので、
ポンテのその衰えを目の当たりにするたびに、
マリッチを思い出してしまうのですよ。。。。

あの頃は・・・・マリッチと楽しげだった頃のポンテは・・・


(´Д`)ハァ…



( ゚д゚)ハッ!

いけないいけない。
感傷的になったらよくないですね;;


あと4試合、どう戦ってくるのか、
じっくり見たいと思います。゚(゚´Д`゚)゚。

来週末のFC東京戦当日は私の誕生日だし、
その翌週の磐田戦は埼スタ観戦なので、
少なくともその2戦はぜったああああああいに勝って・・・・。・゚・(ノД`)・゚・。

(´Д`)ハァ…

レッズのこと考えるとため息ばかりになってしまうのが、
とってもつらい今日この頃です。。。。

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