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浦和レッズとアーセナルを中心としたサッカーまみれな日常のことを、思うままにまったりのんびり。

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ヴィラ戦後のアルシャビンインタビュー。


ヴィラ戦の興奮がまだ覚めやらぬ中、
もう20節を昨日やっているチームがあるとはΣ

年末のプレミアの日程はまさにイジメですよ。゚(゚´Д`゚)゚。
( ・∀・ )ノ イジメカコワルイ

昨日はアメ横でへろへろになっていたため、
アルシャビンのオフィシャルインタビューが訳せませんでした;;

ようやく意訳が完成しましたのでぺたりです↓



http://arshavin.eu/news.php?id=494
(Google翻訳により露→英訳)

arshavin.eu: Andrew, before the game felt a special excitement? You were on before the match, the quarantine may be present and some "nervyak" in the camp of the London Club?
AA: Arsenal felt no nervous tension. We were absolutely calm, everything here is already used, any game in the submarine is always difficult. Fever Pitch before the game was connected with the celebration of Christmas, many players came to relatives who wanted to get to the match.
The problem to get tickets to "Emirates" is always there, but in these days, especially ....
Who watched the game, agree with me, we won a difficult match. Opponent been situated. Just look at their statistics this season to see how they played the last game. I think six or seven of the last matches they are unbeaten. Moreover, they were able to beat the recognized grands League: Liverpool and Manchester United at vyezde.Pobedy at Anfield and Old Trafford are expensive. The same Chelsea lost the "Villa" with a score of 1-2 in Birmingham.
We assumed that the game is not easy to emerge, in principle, the match took place in an interesting fight for the spectators. We had moments, a rival had built a game on the standards and canopies in the penalty ...
However, the course of the game changed Cesc .. You know, I would like to play it. Go out twenty minutes or thirty, to score goals and go (laughs).
But seriously, he - molodets.Nadeyus that the resurgence of his old injury briefly left him without a game. Now I am glad that we were able to achieve the desired victory. It is possible that the "Villa" and did not deserve a major defeat, but it is not important for us all, we were able to get closer to Chelsea and break away from today's opponent.


arshavin.eu: アンドリュー、試合前には特別な興奮を感じていた?試合前のロンドンでのキャンプでナーバスになっていたりしたのでは?
「チームはナーバスには感じてなかったよ。僕らは本当に穏やかだった。ここホームでもいつも同じだけれど、どの試合もいつだって難しいからね。試合前のフィーバーピッチはクリスマスを祝う雰囲気に包まれていて、多くの選手たちが家族を招いていた。
『エミレーツ』のチケットを取ることは困難で、ここ数試合さらに難しくなっているんだ・・・。
試合を見ていた人なら僕の意見に同意してくれると思うけど、僕らは難しい試合に勝利することが出来た。相手は(順位表で)僕らのすぐ下に迫っていたからね。今シーズンの彼らの好調ぶりは前の試合を見るとよくわかるしね。6~7試合は負けてなかったんじゃないかな。さらに言えば、彼らは強豪チームを倒している。リバプールやユナイテッドを相手にアンフィールドやオールドトラフォードで貴重な勝ち点を上げてきた。チェルシーもバーミンガムで1-2でヴィラに負けている。
僕らは今日の試合は簡単に決着がつくものじゃない、つまり見ている観客にとっては面白い拮抗した試合になるだろうと思っていた。相手もきちんとゲームを作ってきて、エリアぎりぎりでのプレーも多かった。
だけど、セスクによって試合ががらりと変わった。もちろん、僕だってセスクみたいにやってみたかったよ。20分か30分くらいだけ出てきて、ゴールだけ決めて去っていったんだからね(笑)
でも彼が交代したのは深刻だ。彼が痛めていた部分をさらに悪化させたことで、数試合また彼を失うことになるのは憂鬱だよ。まぁ、今は勝利できたことを喜ぶことにしよう。ヴィラの強豪叩きの犠牲にならなかっただけでなく、僕らにとって一番重要なことは、チェルシーにさらに近づくことが出来、今日の対戦相手を突き放すことが出来たことだ。」

※たしかに怪我さえしてなければ、ゴールだけ決めて去っていったセスクはスター以外の何者でもなかったかも。代打で逆転満塁ホームランだけ打って去っていく選手みたい。(野球で例えると;;


arshavin.eu: In each half you were beaten on the gate.
AA: In the first half of the meeting, nothing dangerous, beat defender, but the samples was not much.
In the second half, really, got a good combination. I think that if the left leg was "my", and the ball was a little harder, the goalkeeper would not be able to react.


arshavin.eu: 前半後半それぞれシュートを放ったね。
「前半のシュートは、まったく危険じゃなかったし、DFにあたってしまったし、ちゃんとミートしてなかった。
後半のシュートは本当にすごくよかった。もし左足で蹴れていたら、もっとボールに勢いがあれば、GKは反応できなかっただろうね。」

※アルシャビン~、たられば多いぞ~( 」゚Д゚)」


arshavin.eu: There were still moments when the "game without the ball, with the help of partners could arrange something dangerous ..
AA.: Do not worry, we also scored more goals.


arshavin.eu: チームメイトがたくさんチャンスを演出してくれているけど、君のゴールがなかなか決まらないね・・・
「心配ないよ。僕らは(チームで)たくさんのゴールを決めているから。」


arshavin.eu: Cesc scored two goals and one ball on the account Diaby, with which you something actively discussed before the start of the second half. What would you advise him?
AA: We recalled the first time, those episodes when he gave me some gear so that from under me time to pass the ball, we talked about how to avoid it in the second half.


arshavin.eu: セスクが2ゴール、ディアビが1ゴール。後半のキックオフのときにディアビと何か話していたみたいだけど、何をアドバイスしていたの?
「前半に彼がいくつか出してくれたパスを決めきれなかったから、それを後半にはどうやって形にしていくかということを話してたんだ。」

※本当に!?自分のお尻をがしっと掴んでたあれは?(萌えたのに・・・w


arshavin.eu: With the victory, success to Arsenal on December 30 in the match with Portsmouth
AA: Thank you.


arshavin.eu: この勝利を受けて、30日のポーツマス戦も勝利できるよう祈ってるよ。
「ありがとう。」



ところで、この試合中、アルシャビンはスパイクを変えています。


↓前半。今まで見たことなかった(様な気がする)、イエローのスパイク。
黄色がまぶしー!

↓後半はいつもの水色のスパイクに戻してきました。
やっぱりこれが( ・∀・)イイ!!

前半はスパイクが慣れないのか、
ボールも何もないところでいきなりこけてたりしててちょっと心配していたので、
後半、いつものスパイクになって来てくれてε-(´∀`*)ホッとしてました。

そのせいで前半消えていたのもあるのかも。


しか~し、やっぱりセスクがいるのといないのとでは、
アルシャビンの仕事に対する姿勢がだいぶ違います(;´Д`)

体力温存しすぎΣ


セスクがいないときこそいつも以上にがんばって欲しいのに。
セスクがいる約20分間だけ輝いた感じでした;;


ま、まぁ、怪我もまだ完全に治っていないんだろうし、
ちゃんとチャンスも演出したし動けてはいるから、
心配はしてないですけどね。


見た目と違って28歳のベテランなので、
疲れやすいんだ、きっと、うん。


そう納得することにしましたw

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