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浦和レッズとアーセナルを中心としたサッカーまみれな日常のことを、思うままにまったりのんびり。

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トッテナム戦終了後のアルシャビンインタビュー。


アルシャビンのオフィシャルに、
トッテナム戦試合後のアルシャビンのインタビューが
載っていましたので、意訳しました(*´∀`*)

今回は、見てるほうとしてはひやひやする場面もあったのですが、
プレイしている選手達は余裕な感じだったみたいですね。

78分に変えられたこともなんとも思ってないみたいだし、
大げさに騒ぎすぎだわ、私・・・・(反省。



http://arshavin.eu/news.php?id=470
(Google翻訳にて露→英訳)

arshavin.eu: Andrew, slipped impressions on the game.
AA: Today we had a good game from start to finish, owned the advantage of very well scored the first goal. Robin from "nowhere" burst into the free zone and was able to close the transfer, scoring in the near corner. I think this is a turning point in the game.
In the second half, when the account is already a 3:0, we could only bring the game to its logical end.
What I liked today? Even at half-time feel that we can bring the game to win. Well, that the actions of the team was not nervous. Internally sensed that this opponent is unable to equalize, and we do not lose the victory.


アンドリュー、今日のゲームの感想を一言。
「今日は最初から最後までいいゲームが出来た。先制したことでアドバンテージも得ることが出来たしね。ロビンが『どこからともなく』現われて、エリア内であっさり反転すると、ゴールの隅に叩き込んだ。これがゲームのターニングポイントになったと思う。
後半に3-0になったとき、僕らは勝つための試合運びをするだけだった。
今日よかったこと?ハーフタイムでも勝ちに行こうという気持ちが強かったことかな。誰もナーバスにはなってなかった。同点にはさせないぞ、絶対勝利を逃さないっていう気持ちがあった。」

arshavin.eu: In the middle of the second half started thinking about the Champions League?
AA.: No, the game I think about each game episode ... how to play at one time or another game. And on the UCL at this point has probably already started to think our coach.


後半の中ごろにはもうチャンピオンズリーグのことを考えていたのでは?
「いや、ゲームの最中にはそのゲームのことしか考えてないよ。その都度どういうプレイをするかってことをね。チャンピオンズリーグのことは、たった今から監督が考え始めてるんじゃないかな。」

arshavin.eu: Today's match - Derby.
AA.: In the first place feels support the fans, today they were much more active than in other meetings. Powerfully hurt! And in the game? I do not know. I have little time spent in England, so it is difficult for me to fully experience.


今日の試合はダービーでした。
「入場したときに、今日のサポーターがいつもより気合が入ってるなって感じた。かなりぴりぴりしてたね!試合中?わからなかったよ。まだイングランドに来て日が浅いから、(そういったダービーの雰囲気を)全部わかるっていうのはまだ難しいよ。」

arshavin.eu: From Roman Pavlyuchenko could talk?
AA.: Yes, in a break exchanged a few words, and his wife Romana - Larissa after the game has driven home to us, they are to Julia - friend.


パブリチェンコとは話せたの?
「うん。休憩時間に少し話したよ。彼の奥さんのラリッサと試合後にうちに遊びに来るって。彼女はジュリアの友達なんだよ。」

arshavin.eu: netherworld of Arsenal began with a series of "AZ Alkmaar, the next match in the Champions League you meet with the same team.
AA: Hmm ... With this club I have played three times already, and all the time in these matches was the winner. I think it's time to fix it.


アーセナルは、チャンピオンズリーグで君が何度も対戦しているあのAZアルクマールとの対戦を控えてるわけだけど。
「うん・・・・AZとは3回も戦って試合内容では勝ってるんだ。今回こそ勝つ時だ。」

※ここは完全に意味を取り違えているので、英語版がアップされたら確認します。。。

arshavin.eu: After winning the Dutch gunners come out of the group.
AA.: Yes, but this does not mean that we cast a play. We have a challenge: to go from first place.


このオランダチームに勝てばグループリーグ突破です。
「うん、だからといって(その後の)ゲームを投げていいってわけじゃない。僕らはチャレンジし続けないといけないんだ。1位で突破するためにね。」



パブリチェンコは、ほとんどいないも同然でしたね(;´∀`)
ちっとも怖さは感じなかった。。。

しかも、トッテナムで怖かったのはクラウチとキーンだけだったので、
キーンと入れ替わりに入ったパブリチェンコでは、
怖さが半減・・・・。
クラウチ以外警戒しなくていいような状態に(;´Д`)


まぁ、アーセナル的には昨日怖いのは困るんですが、
それでもロシア代表として考えると、これからプレーオフを戦っていくだけに
パブリチェンコの調子次第でアルシャビンもだいぶ楽になるんだけどなぁ;;

解説陣にも散々言われるくらい調子悪い彼なので、
もうちょっとがんばって欲しいと思います(;・∀・)


さぁ、水曜日はいよいよAZをホームに迎えてのCL!!

ベントナーが思ったより重傷みたいで心配ですが、
アルシャビンに暴れてもらいましょうヾ(*´∀`*)ノ

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