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浦和レッズとアーセナルを中心としたサッカーまみれな日常のことを、思うままにまったりのんびり。

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チェルシー戦後のアルシャビンインタビュー。


(ノД`)~゜。ネムー

なんだか敗戦で寝不足なのは、
かな~りきついです・・・・(´Д`)ハァ…

しかも月曜日なのに雨とは・・・;;


でも、今回の試合後のアルシャビンのインタビューは、
試合結果に反して結構前向きだったので、
本人はだいぶ試合勘というかコンディションが戻ってきたのかな~と
勝手に推測しています。。。

昨日もノーゴールにはなったけど、
いい感じのゴールを放ったし、
常にアグレッシブなかんじでチャンスを作っていましたし(*´∀`)


やっぱりアルシャビンは危険な存在でないといけないです☆


それでは、オフィシャルインタビューの意訳をどうぞ~↓


http://arshavin.eu/news.php?id=484
(Google翻訳にて露→英訳)

Chelsea - Arsenal 3-0.
A.A.: I think that today we played their game, but Chelsea at this time scoring. We no longer owned the advantage of the initiative, but were unable to realize their moments. At Chelsea, on the contrary, it turned out, and thrice. They built the game this way: trying to play, not that on the counterattack, they just tried to use my chances in the attack. Bad that they managed to score 2 times at the end of the first half, but we're not broke down. We continued to play his football, tried to create ahead. At the end of the match missed a goal with a penalty kick.


「今日は僕らは自分たちのゲームが出来ていた。でも今回、得点を決めたのはチェルシーのほうだった。僕たちはゲームの主導権をとっていたけれど、今回はそれを現実のものとすることが出来なかった。反対にチェルシーは、3回もチャンスをものにした。彼らは常に攻め続け、カウンターからではなく、自分たちのチャンスを作り上げてものにしようとした。悪いことに彼らには前半で2点も取られたけど、僕らは落ち込んではいなかった。僕らは僕らのサッカーを続け、逆転するためにプレイし続けた。試合の終盤ではFKによって失点をしてしまった。」


arshavin.eu: Why not the arbitrator credited net goal Arshavin?
AA: He thought that Eduardo before this bare folil on Chehe.


arshavin.eu: なぜ審判はアルシャビンのゴールを認めてくれなかったのだろう?
「彼はその前にエドゥアルドがチェフに対してファウルをしたと判断したんだ。」

※チェフが掴んだと思った瞬間、もうだめだと天を仰いでいたら、その後チェフがハンブルしてアルシャビンの幻のゴールが!・・・・リプレイで見ました。情けない;;


arshavin.eu: After this defeat gap to Chelsea from Arsenal has increased ...
AA.: But that does not mean that we no longer fight for the championship. I think that if the next match we will be able to win 2.3 wins, then everything will fall into place, after all, and Chelsea could stumble. Again, it is important to win themselves.


arshavin.eu: 今回の敗戦でチェルシーとのゲーム差がさらに開いたわけだけど・・・。
「でも僕らが優勝争いから脱落したっていうわけじゃない。この後2、3勝すればまた戦線に戻れるし、チェルシーがつまづくこともある。とにかく、僕らが勝つことが一番重要なんだ。」


arshavin.eu: Fan of Arsenal did not like today's refereeing.
AA.: If he made mistakes, it is probably not on purpose.


arshavin.eu: アーセナルファンは今日のレフェリングをあまり好ましく思ってないみたいだけど?
「もし審判がミスをしたのなら、たぶんわざとじゃないよ。」

※解説の川勝さんも「この審判はあまりレフェリングがうまくない。笛の吹き方も選手にストレスを与える感じだし、タイミングの掴み方が下手だ」とかなり酷評してました・・・。


arshavin.eu: But fans of Arsenal liked your game.
AA.: Today I felt good.


arshavin.eu: でもアーセナルファンはゲームを楽しんでいたよ。
「今日は僕も気分がよかった。」

※正直あまり楽しくは・・・・;;;


P.S:
AA: At the conclusion of this interview, I and my whole family would like to congratulate the team "Zenith", with bronze medals of the Championship of Russia.


追伸:
インタビューの締めくくりとして、ゼニトがロシアチャンピオンシップで銅メダルを獲得したことを、僕と僕の家族全員心から祝福していることを伝えたいと思う。



ギャラス隊長が先発&フル出場だったのにはびっくりしましたΣ

アルシャビンは問題なさそうだったけど、
隊長はちょっと人相が変わってました。

右目だけなんか可愛いつぶらな感じになっていて・・・w

プレイには問題なかったようですねb


アルシャビンは、最近報道された諸々のうわさで、
ただでさえ落ち込んでいるのに追い討ちをかけられた感じで、
でもそのおかげで、どこかにまだあったホームシックに似た感情を
払拭できたというか、吹っ切れた感じがしました。

まだまだ本調子とはいえないかもしれないけど、
ベンゲルがいうように、彼は強いと信じているので、
一日も早く調子を取り戻してくれることを☆



ところで、例のウワサの報道を受けてのSport-Express(ロシア)の
アルシャビンのインタビュー記事ですが、

Andrei Arshavin: "Until now I do not want to play football"
(ロシア語)

このインタビューが掲載されたあとにもう一人の渦中の人物、
パブリュチェンコのインタビューも掲載されていました。

Roman Pavlyuchenko: "Such a black streak in my life was not yet"
(ロシア語)

いつもの通りGoogle翻訳で悪戦苦闘しながら読んでますが、
どうやらウワサにあるようなことはなかったと彼も否定している様子。


しかし、先ほど気づいたのですが、
アルシャビンのインタビューだけは英語版のサイト
要約が出ているのですが、パブの分はなかったです。。。。

何か意図的なことなのか、
それともただ注目度が違うだけなのか・・・・。


今回のことでロシアメディアにかなり不信感を抱いてしまったため、
これも何か含みがあるのでは・・・と思えてきてしまいます。。。


アルシャビンが母国に失望するのも無理ないなぁ・・・・つД`)・゚・。・゚゚・*:.。..。.:*・゚

つД`)・゚・。・゚゚・*:.。..。.:*・゚

一日も早く気持ちが戻ることを願っています。゚(゚´Д`゚)゚。

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