忍者ブログ

赤い君たちが好きだ。

浦和レッズとアーセナルを中心としたサッカーまみれな日常のことを、思うままにまったりのんびり。

[PR]

×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。

ストーク戦後のアルシャビンインタビュー。

(↑オフィシャルのハイライト。広告の後に表示されます。)

今回はGoogle翻訳の露→英がうまく行っていないのか、
かな~り苦戦しました(;´Д`)

英語版がアップされたら
もう一回意味を確認しようと思います。

いつも以上に意訳です・・・;;

(/ω\)ハズカシーィ


http://arshavin.eu/news.php?id=486
(Google翻訳にて露→英訳)

arshavin.eu: The game was a success, Andrew?
AA.: I think that the whole match, we owned the advantage that quickly led to the first ball into the goal Stoke City. Could before doing so. But not able to score with a penalty ..


arshavin.eu: いい勝利だったね、アンドリュー。
「試合全体を通して僕らが優勢に進めることが出来たし、早く先制点を取ることができたね。(実際の僕のゴールより)前に決めることが出来たらよかった。でもPKを失敗してしまったしね・・・。」

※本当、セスクはヤット君にコロコロPKを教えてもらってください。。。


arshavin.eu: Before the game we talked to you about the possible penalties in a match with Stoke City. You said that if earn a penalty, it does (not) become a punch. As the water looked. You cut down, the referee pointed to the "point". It would seem, that's a chance he: "Sam has earned himself-and slaughter." But the ball went Cesc ... Maybe worth pierce yourself?
AA:. No, the coach before the game calls the name of the person who should do it.


arshavin.eu: 試合前に、ストークシティ相手にPKを得られたらなんて話をしていたよね。
もしPKを得るようなことになったら、いい一撃になるだろうって。
君が削られて、レフェリーはペナルティスポットを指差した。まさに自分自身でその場面を演出した、って思ったよ。でもボールはセスクの元に・・・。自分で蹴りたかったのでは?
「いや、試合前に監督がキッカーを指名しているからね。」

※そりゃそうだ(←自分に言い聞かせw


arshavin.eu: A team mates know what an event you do next?
AA.: In principle, yes. I told them long ago that my next goal will be one-hundredth.
We return to the game. In the second half we caught them on a counter, and Remzi scored. I think that now the game go well us. After two defeats, we just could not lose points. We could (not) win today.


arshavin.eu: チームメイトは100ゴールについては知っていたの?
「原則的にはそうだね。ずいぶん前に彼らに、次のゴールが100ゴール目になるって話してたから。
試合のことに戻ろう。後半に僕らはカウンター攻撃を仕掛けて、ラムジーが2点目を決めてくれた。これでこの試合はもらったと思ったね。2連敗しているから、もうポイントを失うわけには行かないんだ。今日は勝つことが出来た。」

※照れくさいのか、なんなのか、チームメイトについての話題はさっくり切り上げましたね;;


arshavin.eu: Comfortably itself felt in the position of center forward?
AA.: Basically, I was comfortable playing that position. However, I do not think that this is the position in which I should play.


arshavin.eu: センターフォワードとしてのポジションはやりやすかった?
「基本的にはやりやすかったよ。でもCFというポジションは僕がプレーするべきポジションじゃないと思う。」

※まぁ、高さがね;;ベントナー早くщ(゚д゚щ)カモーン


arshavin.eu: Nevertheless: a goal, penalty kick, victory ... Andrew, an anniversary ball at home?
AA.: Hmm:) No, I somehow had not thought about how to collect it, not before it.


arshavin.eu: それにしても、ゴールを決めたし、PKを獲得したし、勝利したし・・・アンドリュー、記念ボールは家に持ち帰ったの?
「う~ん。いや、どうやって(ボールを)集めようかなんて考えもしなかったし、考えてもいなかった。」

※野球じゃないんだから、勝利ボールなんてないでしょ;;(あるのか?)


arshavin.eu: Before this was much to your friends, fans, admirers, who immediately slaughtered after you made a goal this extravaganza of congratulations.
Tell me, have already congratulated Zenit?

AA.: No:) They're on vacation in the Maldives, probably sleep more:)


arshavin.eu: 以前からの君の友達やファン、熱狂的なサポーターたちは君のゴールを祝福するお祭り騒ぎですぐにやられてしまうだろうね。ゼニトからの祝福は受けたの?
「いや、彼らはモルディブで休暇中だからね。きっと熟睡してるよ。」


arshavin.eu: Julia certainly not asleep. By the way, she made ANNIVERSARY, what a culinary surprise? Well, for example, in the form of a juicy, fat flowing duck?
AA: Yes, Julia next. Surprise? Ready: ice cream, Russian ice cream.


arshavin.eu: ジュリアはまだ寝てないと思うけど。ところで、ジュリアはお祝いしてくれた?料理でのサプライズとか?たとえば、ジューシーで脂たっぷりの鴨とか?
「うん、ジュリアは隣にいるよ。サプライズ?もう整ってるよ。アイスクリームだ。ロシアのアイスクリームだね。」

※ロシアのアイスクリームについては以下参照。


arshavin.eu: Andrew, the last question: What is the most important in the production of heads?
AA: What is most important in this process? "I think the skill, the proportion of chance and luck.


arshavin.eu: アンドリュー、最後の質問だ。頂点に立つために一番重要なことはなんだろう?
「このプロセスを達成するために一番重要なこと?スキルと、偶然と運の比率だろうね。」



( ´ー`)フゥー...

インタビュー中に出てきた「ロシアのアイスクリーム」について
ちょっと疑問に思ったので調べてみました。

あえて『ロシアの』というくらいだから、
トルコアイスみたいに私達が考えているのと違うのかな???


とあるサイトにて以下の文章を発見。

「ロシアのアイスクリーム」という記事に対してのコメント。

One of the many things I always found curious about Russias is that they refuse to drink anything cold because they believe it will make them ill, yet they can be seen eating ice cream outside on the coldest winter day.

ロシアについては面白いことがたくさんあるんだけど、その中でも一番気になるのは、彼らは病気になると信じて冷たい飲みものを飲むことを嫌っている。一方で、ものすごく寒い冬の日に外でアイスクリームを食べたりしてるんだよね。



↑に対するレス。

The reason is that ice cream in Russia contains much more fat cream and much less ice than you may expect. As a result, its thermal capacity and conductivity are order of magnitude less than you will measure for water or any drink. If you will eat traditional european “soft” ice cream same way then you’ll need aspirin quite soon.

そのわけはロシアのアイスクリームは僕らのものよりも脂肪が多くて氷が少ない。そんなわけで、水やドリンクよりも凝固点が低いんだ。もしヨーロッパの『柔らかい』アイスクリームで同じようなことをやったら、きっとすぐに頭痛薬が必要になるよ。



ヘー(´ν_.` )ソウナンダ

なんかもったりしたまったりした感じのアイスでしょうか。
わざわざ『柔らかい』と強調されているところを見ると、
固くて重い感じなんでしょうか;;


▼「教えて!goo」にもありました。

>>ロシアのアイスってどんな味?

ロシアのアイスには3倍のバターが含まれているのですか!?
道理で太るはずですね。。。
さて、ロシアのアイスの味ですが、これはめちゃくちゃ美味しいです。私を含め、留学に行っていたメンバーはアイスばっかり食べてました。種類はいろいろあって、日本でいうカップのバニラアイスの濃厚なものが多かったです。それをクッキーではさんだものとか、コーンの上にのせたもの、チョコでコーティングしたもの、いろいろなフルーツ味のものなど様々です。1年中売っていてしかも安いです。ソフトクリーム状のものは私はマックでしか見たこと無かったですが、これも日本の物とは格段に濃厚で美味しかったです!


だからアルシャビンはお腹がちょっとメタボ気味(ry

結構濃厚で美味しそうですね(*´∀`*)
なんだかとっても食べてみたくなりました♪



とにかく、今回のこの100ゴールでアルシャビンの気持ちが(´∀`∩)↑age↑になることを
激しく激し~~~~~~~~~~~~~く望みます!!

気持ちは分かるけど、そろそろ切り替えて前を向いてほしい☆


ベンゲルによると、アルシャビンの1トップを「アウェーでも試す」ということなので、
おそらくリバプール戦でも使ってくるでしょう。

アルシャビンはCFには背の高い選手のほうがいいとずっと言ってるけど、
あなたのCFもなかなか良かったのだよ(*´∀`*)


そしてそんなアルシャビン家では、
今日は長男・アルテム君の4歳の誕生日だそうで、
アルシャビンの100ゴールとともにお祝いをしていることでしょうヽ(*´∀`)ノ

怪我人が相変わらず多発したり、
あまりいいニュースがないアーセナルだけど、
わずかながらの休息でしっかりと体を休めて欲しいものです。。。

拍手

PR

カウンター

いつもご訪問ありがとうございます♪

Arsenal FC


Urawa Red Diamonds

ブログ内検索

お役立ちリンク

落ち込み禁止!

たとえボロ負けしても。
Copyright ©  -- 赤い君たちが好きだ。 --  All Rights Reserved

Design by CriCri / Photo by momo111 / Powered by [PR]

 / 忍者ブログ